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ありがとうの第8回アンケート回答集 「QBOOKSをより良いサイトにするために、足りないものはなんでしょう? 些細なことでいいので、ぜひ教えてください。」(その2) ● 手早いサポート。投稿時のフォーム希望→スタッフからの質問→解答、とここまではいいが、その後のスタッフからのリアクションが遅い。日常生活が多分にお忙しいことなのだろう思われるが、でも、状況や環境のせいにする暇があったら、多少越権してでも周りのスタッフがカバーするぐらいのことはして欲しいと感じる。 そう、具体的には詩人バトルなんだが。 ●見易さ ● 字数無視についてはもっと厳しく対応しても、いいのではないでしょうか。 ●一票入れた作品以外にも感想を書ける場が欲しいかな。 ●グランプリ作品を、集めて出版するといったことはしないんですか? ●分かりません。 ●作業する人数。 ボランティアを募集してみる……とか? ●書き手同士、もしくは書き手と読み手との関わり合いをもっともたせたり ●このフォームに関してのことなのですが、 「純粋読者」「QBOOKS登録作者」の選択欄で 体感バトルに投稿したけれど「登録作者」にはなっていない私は (体感バトル参加者は全員そうですよね) 果たして「純粋読者」と呼べるのか迷ってしまいました。 ●足りないものではないのですが、あったらい0いなあ、と思うものは、その回の優勝作品についてスタッフの方々や作者を含めてもいいのですが座談会のようなコーナーがあったら楽しいと思います。 ●体感にもテーマバトルとかあれば面白いかもしれませんね。同じテーマで書くというのは難しいですから。 ●縦書き変換フリーソフトへのリンク ●いわゆる純粋読者。しかも投票してくれる純粋読者。 ●今のままでいいと思ってしまいます。 友達が出来たら もっと言って広めてみようかな。 ●TOPページの中心に、現行バトルのバナーとかがあると、初見の方にも判りやすくて、動員しやすいように 思えます。サイト構成は、本当に難しいですよね…… 弊社もケータイサイトですがいつも悩んでます…… ●読者。 ●感想にせよ掲示板にせよ、自分で『ちょっと書いてやろうじゃないの』と思う参加者の心意気と、サイト入り口前で『書いてみたいけど、うーん』と恥ずかしさか何かで一歩踏みさせない新規参加者達。 ●わかりやすいサイトマップ。 ●トップから開催中のバトルにリンクを張って欲しいです。 ●足りないものは、読者の自発的な活動でしょう。 それは自分も含めて。 ●プロの編集者や作家の率直な感想を聞けたらいいななと、思います。個人でなくても全体的な感想でもいいので。 ●取り立てて。準備中が切ないですが、仕方がないのでしょうね。(敢えて言わせて頂くならば、準備中のリンク切れが、といったくらい) ●感想を送りづらいです。第何回とか、作者名とか作品名とか。いちいちコピーしたり、覚えて打つのは面倒くさい気がしました。 ●全てのコーナーの感想が一緒のフォームになっていて送りづらいので、 せめて送信内容のタイトルと実際のタイトルは一致させてほしい。 (「体感詩人バトル」なのに「体感バトル詩感想」になってます) ●充分良いサイトだと思いますが、 強いて言うなら…学生の人数?(笑 ●特になし ● もうちょっと稽古版に書きこめる字数が増えると、イライラの元が一つ減って助かります。具体的に、倍くらい。(笑) ●「感想命」という方針からすれば、サイトデザインをより読者本意のレイアウトに変更すべきだと思いました。今のままでは、無数に溢れる文学系サイトの中から、読者たちがわざわざこのサイトを選んでやって来るようには思えません。どこが入り口なのか直感的に分かりませんし、入ってすぐに「ここは作家のためのページだな」と感じて出て行ってしまうと思います。 ●足りないものは「ダメだし」。誉めてばっかじゃただの自己満足で終わると思う。 ●投票数が少ないから、 ちょっと盛り上がりに欠けてると思う。 もっとサイトの宣伝をして、 アクセス数を増やすべきだと思う。 ●「死」をNGワードとして指摘する声が多いだけに、感情のゴミ捨て場にならずにすんでいるのだと思います。その点はもちろん良いと思うのですが、過剰に反応しすぎて、似たような作品ばかりが集まってしまうのもつまらないような気もします。 わたしも明るくユーモアのある作品に投票する事が多いのですが、ネットといえども(ネットだからゴミ捨て場になり易いので、警戒しているのだとは思いますが)、もっと許容範囲は広くあっていいのではないかと思います。 でも、その線引きが難しいので… うーん。 スタッフの方は大変ですよね。 ●いい絵描き。 ●投票数がもっと沢山やったらいいのに・・・。欲張りな意見で申し訳無いんですけど。純粋読者さんや他の作者さんの意見や感想が増えたら、もっと活気付くんぢゃないでしょうかねえ。 ●前回も書いてしまいましたが優勝作品の掘り下げですかね。 ●体感バトルと本バトルの壁をなくす。体感バトルは素人作者の抱えきれなくなった自己満足のはけ口ではないはず。両バトルを統合しレベルの底上げを計るなり、もしくは逆に予選、本戦形式にする等、その差を単なる金銭的な壁を乗り越えたか否かという次元からもっと明確なものへと導いて下さい。 ● 次点賞が欲しい。次点票(感想で任意)を多く集めた人で「次点1000字バトル」を集め、最も多く次点を集めた人を次点チャンピオンにする。次点1000時ではトップをとっても誰も褒めない、という。 ●えらそうかもしれませんが著名度かなぁ、と、思いました。 ●このままで十分にいいサイトです。 ●香辛料のもう一振り。 それも使われてる瓶の中のじゃなくて、まだ蓋が開いてない瓶からの一振り。 ●中高生1000字の時と同じく。 やっぱり香辛料。 |