ありがとうの第12回アンケート回答集2005年7月2日〜
「純粋読者票を増やすには、どうしたら良いと思いますか? 何かございましたら是非教えてください。」

●純粋読者(だけではありませんが)の方から感想をもらったら出来るだけ感想のお礼を書き込む。今の掲示版は新規に書き込みにくい、一つ一つの作品に投票とは別に気軽に感想を書き込める場所があればいいのに。(バトカメみたいに)作者と感想者の対話が少ないですね。
●横書きで長文を読ませる、というのには限界がある。CoCでやっていたように、前編フラッシュペーパー&縦書きで、印刷をしやすいような環境が作れれば(そしてそれをウリに出来れば)読者はつくように思う。
 なにぶん、普段眠っているスタッフが多いのでは。蛮人さんの負担が多いようにも見えるし、諸々の作業をもっと分散させてもいいように、外からは見える。
●「読むだけ」が好きなひとへのアピールをもっとする……いや、思い付きなので具体案は無いのですが。そういうひとも結構いると思うので。
●うーむ。
●バナー広告やその他のインターネット広告を活用し、知名度を上げることが近道ではないでしょうか。
●投稿作者が書いているブログなどで宣伝してみては?
宣伝方法は当人に任せますが、あくまで『こんな読み物があるよ』という程度のモノに抑えるというのが前提で。
●やっぱりもう少しサイトを見やすくするべき。サイト自体、堅い感じがするので、Flashなどを駆使して、楽しく明るくしてはどうでしょう。www.interactive-salaryman.com←(例)電通のインタラクティブ局のサイト。
●ぐぅ、案を思いつきません。
読者の興味を引かないと良けない訳ですから、Q書房傑作選の作製とかでサイトの名を高める→話題になる→サイトへの興味を増やす
みたいなステップなのでしょうか…すいません。
●純粋読者票を増やす……無理……な気がする
●本屋さんにフリーペーパーを置く。
●投票すると抽選でごほうびがもらえるとか。
お金じゃなくて、テーマきめられるとか、なんかそういう、地味なプチ幸福。
● 500字、作品一個だけでも公開というのはあまりにも杓子定規でちっとも面白くないのではないだろうか。読者大事のQBOOKSというのであれば、いかにその500字を盛り上げるかということで一月待つなり、担当者が盛り上げるなりの配慮があってしかるべきだと思うのだ。
 ショウマンシップに欠ける。あれでは瓜生さんがあまりにも不憫ではないか。サイトバトルを売りにする貴サイトの対応としては純粋読者を増やすにあたって無神経に余りあると考えるが、担当者はいかがお考えか。(編注:メールにて、お返事させていただきました)
●宣伝。 たとえば、街頭演説、エール交換、中傷合戦…など。
●純粋読者の方にも、『書評』みたいな感じでポイントが溜まるようにしてみるとか…? 難しいですね。
●サイトをもっと見やすくする、ですね。シンプルに項目別に分けたりして。やたらとサイトの案内文ばかりでみにくいです。
●おもしろい作品を掲載したら良いと思う。
●口コミで増やす
●チャンピオンの作品をオムニバスにして、出版する。
●参加者が友人にQBOOKSの面白い作品を紹介する。ときどき紹介していれば、なかには投票してくれる人もいるかもしれない。
● 全体の投票者別で随時(もしくは自動更新されていく)グラフにする、とか。
 Q作者か純枠読者か聞く欄をボタン方式にして、集計を簡易に(自動的に)出来るようにする。
 結果が出るまで1ヶ月かかるし、感想画面でも純枠読者からかどうかわかりにくい。タイムラグ少なく「目に見える」結果が出ると、少し励みと言うか目安になるのではないでしょうか。
●バトルのルールをもっときちんと分かりやすく書く。
●電子書籍e-bookのメルマガ見てみたのですが、メルマガで連載バトルしてて、毎回得票数数百っていう人がいました。この数聞いたら凄い規模の読者がいるんだなあって思いましたけど。
●まずスタッフがリッチになること。
●他力本願ですが、スタッフの方々にネット上でのPR活動を頑張ってもらえたら純粋読者も増えるのではないでしょうか。
● トップページメニューの「感想票はこちら」をできるだけ上のほうに配置換えする。
●投稿された作品を一次審査して、通過した作品を公表する。レベルの高い作品ばかりだと読みがいがあるし、作者も通過を目標にやる気が出ると思いますが、スタッフの方々が大変になります…。
●何らかの形で宣伝を派手にする。ライブをまたやってそれも大々的に宣伝をする。ヨケマキルを全面的にプッシュする。以上。
●何らかの方法でポイントを点けていって、リクエストでも出来るようにしてみれば如何でしょう?
特定個人にしろ、全体へのお題にしろ。
勿論、必ず望むものが得られるというわけにはいかないでしょうが…。
●口コミで、広める。 広告を出す。
●純粋読者を増やす。増やすためには宣伝する。または他のメディアに露出するようなスターをつくる。
●やっぱり「誰が読んでも面白い」と思えるような作品が沢山ないと厳しいですよねえ。答えになってなくてすみません。
●宣伝しかないように思います。
●面白い作品を掲載する。
これに尽きる。
●純粋読者票を増やすには、純粋読者を増やす必要があり、ヒット数を増やす必然につながると思います。
●各作品を携帯電話で読めるようにする(投票も携帯からできるようにする)と、間口が広がると思います。
●読ませる工夫を考える事。
現状⇒問題点⇒対策⇒実施ですね。
●「どの位の人が読んでいるのか」と、「そのうちどの位の人が投票しているか」のカウンタか何かあると、自分の「1票」に対する明確な形がつかめて、モチベーションになる気がします。
●あとは「感想ナシ」でも票がいれらるようになると敷居が低くなるかな。
●まずはルールを分かりやすくする。
●掲示板の活性化。もっといろんな人が書き込める空気が欲しい。いろんな人が意見を書けるようになれば、投票も気軽にできるようになるのでは。トップページから掲示板へのリンクが分かりにくいと思うので、トップページをすっきりさせる。
バトル会場から、そのバトルと関連性の強い掲示板へのリンクがあってもいいかもしれない。
●『感想』を『批評』とか言ってみる。ェ
投票者=評論家サマサマみたいな雰囲気を作るとか。笑
● おもしろそうだったら人は寄ってくるので、段々減りつつある参加作者をどうするか、というのを考えた方がいいかもしれない、と少し考えた。
●とにかく宣伝。QBOOKSが知られなければ純粋読者も増えないでしょうね。
●チャンピオンになった作品に投票した人に百円ずつやる。
●??
●ヤフーのサイトに広告を出すとか?
●口コミとかで・・・?



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