| ありがとうの第13回アンケート回答集2005年9月7日〜 「QBOOKSにお気に入りの作品はありますか? よろしかったらお答えください。」 ※ご回答本文からのリンクはアップ時に加えさせていただきました。 ●すみません、まだ出会ったばっかりであまりよくわかりません。これからじっくり読んでいくつもりです。 ●「怪獣啄木」「網」「すいかのめいさんち」「探索鉄道デ」「小さく小さくなったのよう」QBOOKSの作品っていわれて頭にポポンと浮かんだのは以上。 ●ながしろばんりさんの「くしゃみ」を読んだときの感動は忘れられません。 ●アナトーさんのプールの壁に大家の部屋があるやつ。 なんてタイトルだったか。(編注:「息を堪えて横隔膜の痙攣を止めろ。」だと思われます。) ●るるるぶ☆どっぐちゃんの「ステンドグラスローリング」 ●大覚アキラさんの「驟雨」、狭宮良 祇簾さんの「驟雨」、イグチユウイチさんの「フットボール アンド サンセット」、ちゃらさんの「朝」。 ●第6回1000字小説バトル「なんてこった。」一之江さん作 ●ヨケマキルさんの「あいなきせかい」 ●1000字バトル 一之江『桃』。アホなくせに艶っぽくて。かなり昔のバトルだけど。 ● 太郎丸さんの、エロ入った作品全般。いやらしいというより、どことなくユーモラスで。 ●伊勢湊さんの『新しい一日は日の出と共に始まる』なんかも良いですね。もこもこばふばふ。 ●もちろん、越冬こあらさんの「ミニトン」です。 (いつも言ってますが、あれいいですよ。ここに居つくきっかけとなった作品の一つです) あと、蛮人さんの「皇帝様が来た」 「〜が来た」シリーズの中では白眉です。 忘れちゃならない、ごんぱちさんの「松茸狩り」 本当に面白かった、無料で読むのが悪いくらい。 ●私暦/南さん すばらしすぎる。 ●「未来、テロ肯定派」 篠崎かんなさん。 ぐいぐい引き込まれてしまった。すごく好きです! ●越冬こあらさんの、『俺』という作品。凄いと思いました。 ●最近の作品で、 越冬こあらさん「溶解」「事件」 アナトー・シキソさん「ガルボ・ナッス」 たかぼさん「当院における貴腐死病の一例」 などなど。 朗読バトル空人さんの「ホムンクルス」(大覚アキラさん・詩)も感動しました。 惹きつける作品が多いですよね。 ●川島ケイさん「浮かぶ」「秋の日の猫」、三月さん「天狗の鼻岩」、narutihayaさん「僕はネジを締めている」、ヒヨリさん「キボコ幻想」、ごんぱちさん「ラララむじんとう」、アナトー・シキソさん「secrets of the beehive II」。 ●「回れ右、二千回!」 ●相川拓也くんの「銃咆」。中高3000の。 ●大覚アキラ「ホムンクルス」 ●イグチユウイチさんの「カナリヤ」。凝りすぎると気障になるけど、これだと自然に受け入れられるし、工夫もあちこちに感じられて、ちょうどいいバランスだと思う。 ●沙風吟さんの『ナミダ事件』が面白かったです。 ●プルシャに会いに行く ●ヨケマキル全作品ですね。あとは大覚アキラさんの初期の作品を中心にしたいくつかの作品、佐藤ユポさんのいくつかの作品、MAOさんのいくつかの作品。 ●ピチピチ戦隊シリーズ最高です。鳥野さんラブ☆ ●大覚アキラ「あした」 ●特にナシ。 ですが、いつも「平成の短歌バトル」は作品のレベルが高くて面白いです。 |