推薦作品と感想
■小さい人劇場「帰還」 ようこさん。さん
感想:
おかえりなさい。ちょっとしたトリップに、お疲れの時は夢の中で緩むも良し。
ゆっくり、おやすみなさい。ああ、岩崎宏美の歌声が。。。。。
投票者: 純粋読者
感想:
お帰りなさい、ようこさん。
お疲れになったでしょう。肩でも揉みましょうか。
投票者: 純粋読者
感想:
奥深い味わいがあってよかったです。さて振り出しに戻って新たな出発かな。いろいろお知り合いの方もいてすごいい!?
投票者: 純粋読者
感想:
ジョジが女児ならジョジョーは何だったのだろう?
気になったら夜も眠れない
ジョジョーは女児用なのかとはたと気づいた
もう一つの箱には彼女達の服が夏用冬用にきっちり分けられて入れられてるのだ
それなら箱を一つだけ選んだら困るではないか
また遠藤さんに会いに行かないとならない
枕に頭を埋めながら「遠藤さ〜〜ん」と叫んでいるのだった
投票者: 純粋読者
感想:
密度が違うよね。半端では無い感じがいつもして好きです。
投票者: このバトルへの参加作者
■再犯措置 ごんぱちさん
感想:
痛い……きくだけに。
投票者: このバトルへの参加作者
感想:
これは、イタイ。
可笑しかった。
本当に心を入れ替えて、二度と悪いことはしないでください。
と、共に祈りたくなりました。
投票者: このバトルへの参加作者
感想:
弥生さんの作品も、千希さんの「ういさん」っぽくて魅かれたのですが、面白い中にも、本当にこんな措置があったらいいのにと思えたごんぱちさんの作品に一票です。この作品に限らず、読み手を楽しませたいという意識が高いところも良いです。
越冬こあらさんもよかったです。あんな奇想天外な話を確かな筆で書いていらして…。でもジョージ(吉祥寺)とジョージアは無理がありすぎではないかと思いました(笑)。
ついでに余計なことを書かせてもらうと、ごんぱちさんの最後の部分のメタっぽさも、面白がる方とこの短さでこのワザは無理矢理すぎ…遊びすぎではないか、と思う方がいるのではないかと…(「漢字の痛いじゃなくてカタカナのイタイ」の部分)。感覚は人それぞれなので笑いを書くのは難しいなあと感じました。
投票者: このバトルへの参加作者
■どなどな 越冬こあらさん
感想:
ソテツ、という名前と「もおー」と言うところが可愛くて良かったです。
投票者: 純粋読者
感想:
違いますから、間違えませんから、吉祥寺とジョージアじゃ、高尾とマカオ、ロンドンとロンドンぐらい違いますから。
つか、情報源からして、仮にジョージアに行っても怪しいもんですから。
あの坂を上れば海が見える、ってのより怪しいですから。
投票者: このバトルへの参加作者
感想:
一番楽しく読めて
一番印象に残りました
投票者: このバトルへの参加作者
■I think though it may not be fulfilled. 弥生さん
感想:
良質な存在感と雰囲気を楽しませて頂きました。
「みっちゃんはそのヒルさんと結婚するのかしら」
この科白に感動しました。
『嫌煙』は『敬遠』ですかね。
投票者: このバトルへの参加作者
感想:
現行1000字最後の一票。
投票も、ちょっとどきどきしますね。
巧さのごんぱちさんか、情感のやよいさんか。
ぼんよりさんの作品も余韻がいいですね。
いろいろ迷った末に初々しい新鮮さを感じる弥生さんにしました。
来年からの新しい1000字バトルも盛り上がるように願っています。
投票者: その他のQBOOKS参加作者
■あの冬一番高い山 SuzzannaOwlampさん
感想:
最後、時制に戸惑ってしまったけれど、SuzzannaOwlampさん何か枷を外したような作品でした。
投票者: このバトルへの参加作者
■風船 とむOKさん
感想:
1000字という長さにうまくストーリーが収まっていて。
吸い込まれる。飲み込まれる。カッコイイ。キレイ。ありがとう。
投票者: このバトルへの参加作者
■手紙 ぼんよりさん
感想:
非常に小説らしい小説で、これがまた千字にまとまっているのが、すごいと思います。手紙というタイトルの小説は数多く、あると思いますが、それに敢えて、挑戦したところを買いました。以前にも感想票を入れたと思うのですが、ダブっていたらすみません。
投票者: このバトルへの参加作者