{[(^-) ]} (-^)・・・トウトウ
{[(^-) ]} (-^)・・・キチャッタ
{[(^-) ]} (-^)・・・ドウシテモ
{[(^-) ]} (-^)・・・アイタクテ
{[(^-) ]}ヾ(-`;) リサデス。イイカシラ
{[(^-)ヨイヨ ]}(ー`)/ オジャマンボー☆スルネ
{[ (^-)(-^) ]} ズットアイタカッタンョ・・
[しばらく ふたりのせかい・・・・]
とうとう出会ってしまった運命のフタリ・・・。
このヒトだったのネ。すぐにわかるのさ。
少しでも話をしてみると。
素直な自分でいられる。
そういうフタリだったから・・・・
激しい恋愛の予感がした。
それは不思議な出会いだった。
ふいにお互いが偶然にも出会ってしまった。
逢瀬を重ねるたびに想いはつのる・・・・・
なにも手につかなくなる時は増してゆき・・・・
連休中の二泊三日、
彼女はとうとう家出・・・・外泊の始末。
夜が深まりゆく・・・
ますます濃度は加速していく・・・・・
ただただずっと一緒にいるだけさ。
見詰め合い、目をそらし、
ゆるやかに抱き合うフタリ・・・
激しさもやがては飽和し、
お互いの存在がただ切なくなってきて・・・
途切れていた会話。言葉にはならなくて。
今夜はずっと一緒にいれるのよね・・・。
ようやくそれに気づき安心したら、
なんだか馬鹿みたい。
いつもの自然なフタリの会話が始まるというよ。
りさ :ゆーごは本当は女の子なんでしょ。
とっても可愛いわ。ヽ(´ー`)ノ
ゆーご:どこが?25歳のいいオッサンだよ。
ヒゲの生えた女の子なんて
気持ち悪いぜ。(´Д`)ノ
りさ :それはあなたの外見のことでしょ。
ゆーごの中身は女の子よ。
だって、あなたにそっくりな女の子、
教室にいるもん。
いつも詩とか書いてて・・・。
しかもとっても明るいのよ。
なんだかふわふわしてて
浮いてるような感じの瞳をしている。
ゆーご:へー。そんなもんかな?
そういやそんなことを言うヒトもいるね。
りさ :(T_T)ジロ ・・・・。
もう!!
ほかのヒトのハナシなんてしないでよ。
ゆーご:するどいのね・・・・・。 (´Д`|||)
りさ :そんなのすぐわかっちゃう。
可愛いわね・・・・。ヾ(´○` )
ゆーご:ちっとも可愛くねーよ。(´Д`;
りさ :えっ!? (ノ゜ο゜)ノ
ゆーご:テメエだよ。
言っとくけどオマエぐらいの
年頃の女の子には一応はよ
普段は「先生」って
いわれてるんだぜ (;.−)y^^^^^
りさ :それ笑っちゃう!!
きゃはは。
Ψ(`∀´)Ψ 本当はこんななのにね。
結構尊敬とかされてたりするんだ?
(*^ー^)ノ~~☆:
ゆーご:実はね (´Д`)ノ
りさ :ふーん。やっぱそうなの??
実は大人なんだネ。
わたしかなり年下だけど
ゆーごを支えていけるのかしら。
前に好きなタイプの話をした時に
そういってたよね。 ( ・_・。)
ゆーご:あれ??
自分のことを年下に思ってた訳??
(´Д`)ノ
ヒトのこと「可愛い」とか言いやがるクセに。
だいたい、下の名前で呼んでくるじゃねーかよ、
呼び捨ててでさ。
りさ :先生ゴメンね ( ・_・。)ノ~~☆
これからは先生ってきちんと呼ぶね。
ゆーご:(´Д`|||)
それはヤバイ感じになるから止めてね。
マジで。
大体、先生だなんて呼ばれたくねーんだよ。
仕事の時だけにして欲しいよ。
理想的な聖職者になり続けるのは、
しんどいのだよ。
りさ :ヾ(@°▽°@)ノあはは
犯罪者だね「センセ」
ゆーご:ワザとだろ。ワザとか。
クソー☆からかいやがったな
Σ( ̄□ ̄;
りさ :(^-)/
ううん そうでも ないDE~~~
{[ (;.−)y^^^^^ (*^-')ノ~ ]}
(続く・・・・・・かどうかはわからない。)
このハナシは大方のところフィクションのつもりです・・・
今、僕はえらく年下の娘と付き合っています。
彼女は超明るいクセに
時々シリアスな一面もみせてくれます。
「ただ楽しければいいのよ」そういう人生観。
そこのところがすごくお互い気に入ってます。
気楽です。このヒトといると。
絶対的に安心できるヒトが存在していると
なんだか僕も集団行動が
できるような気がしてきます。
どんなことがあっても、彼女がいますから・・・・
ただ、こんなに激しい若若しい恋愛は
懐かしいというか
久しぶりなので
なんとなく刹那的な恋愛になりそうな気がします
僕が初恋の相手らしいですよ。なんてこった。
やがて彼女にも僕にも、
別の好きなヒトが現れると思います。
なんとなくそれはお互い
わかってるような気もします。
それまでの束の間かも知れませんが、
じっくりと
僕も彼女もフタリノセカイを楽しいみたいです。
ではまた (*^ー^)ノ~~☆:.・*.マ.:タ.:ネ