残念、チャンピオンなし!
得票数が、最多得票者数以下のため、規定により今回バトルはチャンピオンなしとします。
次回投稿締切は5月末日です。GWボケなんてしている場合じゃねえってことを、謹んで申し上げる次第でございます。
○獲得ポイント
| 名前 | 百 | | しろくま | 国津武士 | 石川順一 | ごんぱち | 鳥野 新 |
| 作品 | チョコの気持ち 〜2006年 バレンタイン〜 | Entry 6 | 焦燥 | 修羅の国から Vol.3 | すねすね団 | 紙折りの富子さん 3 | | | |
| 投稿 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 0 | | |
| 投票 | 2 | 2 | 2 | 2 | 2 | 2 | 0 | | |
| 得票 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 0 | | |
| チャンピオンボーナス | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | | |
| 計 | 4 | 4 | 4 | 4 | 4 | 4 | 0 |
| 前回までの得点 | 13 | 12 | 12 | 13 | 12 | 11 | 2 |
| 総計 | 13 | 12 | 12 | 13 | 12 | 11 | 2 |
残り回数もいよいよカウントダウン、ラストスパートなるか、突然の新規参入による大逆転なるか!?
投票、投稿とも、皆さんの参加をお待ちしています。
推薦作品と感想
○推薦作:[1]すねすね団 石川順一
すねすね団。ユニークだった。
先の展開も気になるところです。
▽投票者:このバトルへの参加作者
○推薦作:[2]修羅の国から Vol.3 国津武士
今回は『修羅の国から』国津武士さんに投票します。
誰かが意図的にこの結末を狙ってウズひとりを帰したなら、怖すぎる〜。次は消えたリーダー達の話になるのかな。それとも、また違った視点からの話になるのか、とても楽しみです。
では、一言感想行きます。
☆『すねすね団』 石川さん
宝くじ裏情報の秘密結社って面白いですね。ネオナチも恐怖するほど秘密なわりには大学とかあるのか……。
あ、先日アニメ『銀魂』を見てたら「ホワイトジャック」の病院の看板が出ていて笑いました。
☆『紙折りの富子さん』 ごんぱちさん
登場人物が一気に増え、頭の中で顔や姿が見えてこない人もいます。今回は読んでいてちょっとわかりにくかった所がありました。これから展開していくとわかるのかな。警察官のおじいちゃんはいいですね。好きです。
☆『焦燥』 しろくまさん
父親にけっこう配慮してるなと。もっとぶつかってもいいと思うが、それが宙ぶらりんということをより表しているのかなと思いました。
☆Entry 6
試合の流れがとても丁寧に実況中継のよう。しかし、これはこの後、どう続くんだろう。全体的な流れの中での試合部分のペース配分が難しいですね。どう工夫していくのかそれも楽しみです。
百
▽投票者:このバトルへの参加作者
○推薦作:[3]紙折りの富子さん 3 ごんぱち
今回はごんぱち氏と武士氏の作品が私的には一番安定して居ると思いましたし安心して読めました。その中でもそれらの度合いが最もある、つまり最も安定して居て安心して読めたごんぱち氏に投票したいです。
▽投票者:このバトルへの参加作者
○推薦作:[4]焦燥 しろくま
ここで話が終わってしまいそうな解釈も出来ますが、恐らくはまだ続くものと考えて、期待の一票です。
▽投票者:このバトルへの参加作者
○推薦作:[5]チョコの気持ち 〜2006年 バレンタイン〜 百
よく考えたら、身近にもそういう状態の人がいたな。
離婚率の上がっている昨今では、稀有な存在ってワケでもなさそうですなぁ。
キャラクタの台詞には、その人間の脳内で認識している文章を書くとそれらしく見えるような気がします。つまり、漢字を知らない人は、漢字で思考しない、というような意味で。
▽投票者:このバトルへの参加作者
○推薦作:[6]
三作ほど迷った中でこの作品に。一番絵が頭に浮かびやすかった。
野球小説ははじめてなのだけど、なるほど、確かにこういう文体、こういう流れで書かれるべきだと、野球小説の王道のようなものを感じた。
まだ練習試合の一回表が終わったばかりなのだが、残り三つの作品で、どこまで書けるのだろうか。
▽投票者:このバトルへの参加作者
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