■作品1 ウーティスさん
感想:
完全に趣味で。深くも浅くも意味は無し。
「Q書房+MAO殿の訳分からなさ(訂正・奥深さ)」は両作品ともが表現されている、とは思うけど。
(千早丸)
投票者: その他の作者
感想:
ウッウルトラQ〜〜!!
恐ろしいQBOOKSの正体が遂に!!
「きゃぁー」
SFとオカルトが攻めて来るぅ〜!!
「たすけてくれぇー」
投票者: このバトルへの参加作者
感想:
地上「絵」ではあるけども、書くイメージが強く、また、全体的に特定イメージに偏りすぎずにまとまっている気がしたので、ノンジャンルに近いMA本には丁度良いかな、ということで、鳥野さんの「なんつーかの夢上字」(題、適当)に一票。
こあらさんのは、河童自体は良い気がするのですが、河童自体は一要素として、ワンシーンを描いた方がいーんでないかなぁ、と。例えば、駅で電車待ちをする無数の河童、ないしは、他は人間、河童一匹とか、終電逃して歩く河童の後ろ姿とか、バトルのイメージで棒倒しをする無数の河童とか(手間のかかりそうなのばっかしだ!)。
何はともあれ、あんな絵を描く自分が言っても説得力とかは乏しい訳なのですが。
(ごんぱち)
投票者: その他のQBOOKS参加作者
感想:
文学フリマで売るとなったらどっちが目立つかなぁと考えて、鳥野さんの絵に一票。地上絵のようなウニウニの中にQの文字も入っているし。
こあらさんの絵もかわいいんだけどなぁ、どちらかというと「越冬こあらの悲哀」っていう雰囲気なので、こあら特集第2弾のときは是非これを表紙に!(楽)
投票者: その他のQBOOKS参加作者
感想:
こっちがいいです。
投票者: その他のQBOOKS参加作者
感想:
なんとなく雰囲気が好きだったので。
投票者: その他のQBOOKS参加作者
感想:
どちらもいいなぁと思うのですが、不可思議さがqbooksぽいので。
なぜ、かっぱか。と、気になるのも確かですが。
投票者: その他のQBOOKS参加作者
■かっぱ物語 越冬こあらさん
感想:
「かっぱ」と「すっとこ」は暗号なので私はこあらさんにとうひょうしなければならない。のです。いわゆるひとつの呪縛によってです。お会いしたこともないこあらさんに・・ああ悩み多き病める鶴な私・・(勘違いしないでください恋ではありません)表紙の絵としては鳥野さんがいいと思うのですが。前記の呪縛によって。絵の投稿ってどんなものだかわからなかったので
投稿しませんでしたがもしまたこういうバトルがあったら参加したい。と思いました。
投票者: その他のQBOOKS参加作者
感想:
もう、こあらさんに乾杯(完敗)です。
のんびりとしたかっぱ達がちりばめられた中に『Qbooksベストセレクション』の文字。
いいっ!こっちのほうが売れる。
今回はちょっと自分的にもダメでした。
ナスカの地上絵をモチーフにしたのですが、何の絵かわかりません。
焦るといけませんね。
こんなの出して、反省です。
次回の作画バトルは気合入れよーっと。 (鳥野 新)
投票者: このバトルへの参加作者