硬く 透明な空にはプラチナの月 ぼくは冷たいMoonshineを浴びながら 気軽にいつもの陸橋を渡る。
列車が未来派の光を放ちながら ぼくの足下を通り過ぎるのを観測したので ぼくはますます 愉快になった。
さて。
今夜の一杯は どのカクテルにしようか?