第2回詩人バトル
poem23
パステル画の様な太陽が 暖かな光を麦わら帽子に たたえてる 時間という概念は 風と共に流れゆく 僕は堤防の先っぽで裸足の足を 投げ出した ウキは気持ち良さそうに 波と戯れてる おねだり子猫があくびした 僕のフツウの日曜日 前から・今でも・これからも
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