
作品数の不足により、チャンピオンの選出を行いませんでした。
| エントリ |
作品 |
作者 |
得票 |
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| 1 |
1999年、夏 |
日向さち |
1 |
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感想票をお送りいただいた皆様、ありがとうございました。
「私の投票がない!」「内容が違うような」…… 掲載もれ、ミス等ございましたらご連絡いただけますようお願いいたします。
推薦作品と感想
■1999年、夏 日向さちさん
感想: うーむ。
実際にこう、起こったことを素直に書こうというには、自由律の、改行ポキポキのスタイルが合わない気がする。無理に詩(っぽい)フォーマットに押し込むことによってはみ出るものが多過ぎるのではないか、というわけです。
だとしたら、素直に内容が頭に入るように内容を整理したほうがいいかもしれないな。内容的なつながりがあるんだとしても、四連だけ明らかに浮いている。
投票者:その他のQBOOKS参加者
(以下は自作への投票なので集計対象外とします)
■1999年、夏 日向さちさん
感想:何も思い浮かばないまま投稿期間の後半に突入して、どうしよう、と作品の入ってるフォルダを漁っていたら、1年ほど前に書いたこれの元のが出てきて、夏の話を冬に、まあ、いいや、ということで、この内容にした。
全く嘘が入らない作品を初めて書いた気がする。
その分、伝わるだろうかという不安が出てしまった。
投票者:今回のバトルへの参加作者
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