第28回詩人バトル結果

  INDEX
 エントリ 作者 作品名 文字行数 得票なるか!? ★
 1 WAKA  好きな色  15   
 2 K  虫殺し  49  2 
 3 3104  すなおマン  60   
 4 高橋慎  ため息  149   
 5 香月朔夜  聖母  137   
 6 鈴矢大門  世界で唯一  405  2 
 7 詠理  幼年幻象  105   
 8 葉月みか  キャラバン  43  2 
 9 若桜満  select  200   
 10 空人  石榴(ざくろ)  45  5 
 11 相川拓也  陽炎  6  1 
 12 狭宮良  ホワイトノイズ  27   
 13 海  日々  28  1 
 14 沙汰  夢のアトに  15   
 15 氷月そら  ビー玉  43  1 
 16 歌羽深空  錯羅  345   
 17 檸檬ラ  うつり、白昼夢  41  2 
 18 橘内 潤  『戦争』  2400   
 19 棗樹  光雨情景  60  2 
 20 松田めぐみ  侘助  36  3 
 21 木葉一刀(コバカズト)  微笑む君が許せない  26  1 
 22 有機機械  未熟な魂  12   
 23 日向さち  欠失  18   
 24 小松知世  赤  32   
 25 小原小也  非道家たち  177   
 26 宮田義幸  怪物たちの朝  72  1 
 27 大覚アキラ  驟雨  5  10 
 28 夢追い人  夏の行方  18   
 29 土筆  椅子  21   
 30 佐藤yuupopic  小さく小さくなったのよう  292  2 
 31 五月原華弥  性格  10   
 32 中沢美環  伝えられし物語  33   
 33 ヨケ:マキル  うたえる、肺  27   
 34 ヒヨリ  夏来たりなば  52  1 
 35 タロ○  色は匂えど  60   
 36 タカハシレイカ  あまのじゃく  221   
 37 ぶるぶる☆どっぐちゃん  考える葦  36  3 
 38 ながしろばんり  Harder than smile.  10   
 39 さと  カボチャ色の電車  430   
 40 おに  生と死と平和と青空と  730   
 41 YamaRyoh  かっぷる感情  23   
 42 mi  キリンとチョコレート  15   
 43 lapis.  部屋隅のモンスター  28   
 44 IONA  the beach  17   


おめでとうございます!

今回のチャンピオンは、ダントツの1位です。しかも、詩人バトル初の二桁得票! 大覚アキラさん、お見事でした。この方の勢いは、誰も止めることができないのでしょうか。



感想票

推薦作品:驟雨
作者:大覚アキラ
感想: 短いけれど(短いからこそ)光る物がありました。ぐっと引き込まれました。さすがです。

推薦作品:驟雨
作者:大覚アキラ
感想:無駄がない。なにより引きずりました。
短歌っぽいかなと思いもしましたが、何度読み返しても良いなぁ、すごいなぁ、ということで推薦いたします。

推薦作品:驟雨
作者:大覚アキラ
感想: 今まで大覚さんの詩のことを「あざとい」と思いつつ大好きだったのですが、今後は心中密かに「大覚さんは神に愛された詩人だ」と思うことにして、相変わらず大好きでいようと思います。
 その他印象深かった作品は、
『幼年現象』(詠理さん)
 ……強烈です。私は精神の底が浅いせいか(笑)、1だけでいっぱいいっぱいになってしまいました。読んでいると、黄色い煙が喉に詰まってきて窒息しそうです。凄い。
『考える葦』(ぶるぶる☆どっくちゃんさん)(←「さん」を付けるべきかどうかいつも迷います)
 ……理由を説明しようがないけれど、とても好きなのは確かです。
『生と死と平和と青空と』(おにさん)
 ……なんだか、自分の過去の日記を読んでいるような気がしました。ここに表出されている感情が、まるごと想像したものだとしたら、素直にすごいと思います。また、そうでなくて全て本心からでてきたものだとしたら、大丈夫だから負けるな、と勝手に応援させていただきます(笑)。

推薦作品:驟雨
作者:大覚アキラ
感想:読みやすかったです。

推薦作品:驟雨
作者:大覚アキラ
感想:推薦作:Entry27『驟雨』大覚アキラさん
今回一読で、もう考えるより前に本作に投票せざるを得ない
何かが自分の中に生まれてしまったので、次点はないです。
ただ、それを含めて、気になった作品などにも触れたいと思います。
Entry7『幼年幻象』詠理さん
たくさんの流れがあって
>とにかく >冷えては発し >そういうところにある
>威嚇をしているようで泣いている >ただ薫るには惜しいのだ
>そんな、真っ赤に染まらせていったのは
>いつしか >たとえば >月の元にさえ行けばいい
のように、流れの先にあるもので、必ず心にひっかかりが出来るように
書かれた詩で、いいなとは思うのですが、忍耐力がない読み手には、
よさは伝わらないかも知れない。シュールタイマンの時も感じたのですが、
ご自分の詩集に収蔵するならこの書き方で構わないと思うんですが、
バトルにおいてはいかがなものか。私の考えがおかしいのかもしれない
ですが、メディアによって、それに適した発表形態を、というのは
この作者に限らず、今後の課題の気がする。
Entry10『石榴(ざくろ)』空人さん
最終連の全てが去ってしまった後の余韻の色が好き。
赤が朱だったら、色的にもっと好きだったけど、それは好みの問題
なので、勝手な事いってすみません。
Entry17
『うつり、白昼夢』檸檬ラさん
毎回、自分とは表現が違うけれど、真摯で力のこもった姿勢に
襟を正す思い。こういう向かい方もあるのだなあと切に思う。
書き方とか、表面的なものじゃなくて、心の奥なるもの。
集中力という言葉が浮かぶ。
Entry19
『光雨情景』棗樹さん
ああ、美しい。美しいものを冗長な美辞麗句で飾った詩にはない、
端的な愛しい美しさ。単純に好き。(えふと笑い)とか。
今回は大覚さんのがダントツ過ぎるので、次点はないのですが、
次点の次点は、『光雨情景』に決まり。も一度、美しい。
何の偶然かまた、先月に続き檸檬ラさんと前後しているのですね。
このお二人は、表現もモチーフも違うのですが、共通する何かで
つながっているような気がする。不思議。もちろんよい意味で。
Entry27『驟雨』大覚アキラさん
瞬時に指先と、目の裏と、身体の中に、雨の触感と、光、景色、音、
永遠のスローモーション、そこにある全てが、激しい速度で去来して、
自分の中で立ちすくんでしまう。感情ではない何かが涙を止めてくれない。
この詩、どんな書き方したんだろう。どうやって全てを、
言葉に固定したんだろう。全部今すぐ何処かへ飛び立って、
消えてしまいそうな、この些細であまりに美しい瞬間の連なりを、
どうやって固定したんだろう。
やり方はわかるけど、自分とは違うんだろうな、きっと。
正直この作者の詩に対して「あざとい」という表現が発せられる事に
いつも疑問。訳がわからない。何を以てして「あざとい」のだろうか。
本当にわからなくて、何だか怖い。
Entry33『うたえる、肺』ヨケ:マキルさん
内容はあまり自分には合わなかったが、
ヨケ:マキルさんの言葉が生み出すテンポ感が
私の中での何かを走らせた。
上手く説明できないけど、内容は気持ちよくないのに
音感的に気持ちがよかった。
この作者の詩を拝見すると、内容が自分と合っていたら、
とんでもない所まで飛ばされちまうんじゃないかと、いつも思う。
たぶん、この方の持ってらっしゃるイメージと
自分の好みは、残念ながら合わないんだと思うんですが(笑)
それは趣味の問題で、詩の音はいつも響きます。それはすごい事だと思う。
Entry37『考える葦』ぶるぶる☆どっぐちゃんさん
>昔からこうして街中にあり
>人々のキズを
>コカコーラは黙って癒してきた
この三行だけ好き。あとメールアドレスがドリキャスなのがすごい。
Entry38『Harder than smile.』ながしろばんりさん
あまりたくさんは拝見した事はないけれど、ながしろさんの
今までの中で一番好きかも。英文の方がいろいろ解釈できてよい。
あと、寓話の意訳的な日本語の語り口調が、補足的で感じがよい。
Entry44『the beach』IONAさん
出だしはあまり興味がなかったけれど、
二連目からのイメージのとばし方がいい感じ。
>道がさいしょから できてる
>ことがおおい
の二行と、最終連の
>びんのくちに あうフタじゃ
>このままつづく すなのみち
>たのしくは はしれない。
の部分が好き。
以上。みなさますみません、勝手な読者で。

推薦作品:驟雨
作者:大覚アキラ
感想:短い中に大覚アキラが詰まっていた。初め見たときに、やられたーって思ったから、これに一票。

推薦作品:驟雨
作者:大覚アキラ
感想:切なさ、悲しさ、美しさが伝わってくる。
短くまとめあげられた文章がとても素晴らしい!

推薦作品:驟雨
作者:大覚アキラ
感想: 詩の奥深さを再確認させる完成度の高い作品だと思う。

推薦作品:驟雨
作者:大覚アキラ
感想:これしかないと思う。
他との比較ではなく、この作品に1票を投じたいと思った。
どきどきした。
くやしいけどヤラレタ。

推薦作品:驟雨
作者:大覚アキラ
感想:今回は大覚アキラさんの「驟雨」に投票させていただきます。
6月の切なさと、しっとりとした空気が、
とても綺麗だと思います。
その他に気になった作品は以下の通りです。
すなおマン : 3104さん
石榴 : 空人さん
うつり、白昼夢 : 檸檬ラさん
戦争 : 橘内 潤さん

推薦作品:石榴(ざくろ)
作者:空人
感想: 老婆から逆廻りする女性への思慕とかあこがれが、石榴の実とうまくシンクロして見事に完成しました。ただ、「鳶色」にだけ首を捻ったり。
 次点、松田めぐみさん、木葉一刀さん、YamaRyohさん。なんか三作とも小気味がよくて、よかったかと。

推薦作品:石榴(ざくろ)
作者:空人
感想:素直に好きだと思いました。
比喩の使い方とかが、とても見事だなあ、と思いました。

推薦作品:石榴(ざくろ)
作者:空人
感想:イメージが冴えていて、気に入りました。
次点の方はたくさんいらっしゃいますが、松田めぐみさんの「侘助」に独特のセンスを感じ、特に印象に残っています。

推薦作品:石榴(ざくろ)
作者:空人
感想:空人さんの『石榴』と、檸檬ラさんの『うつり、白昼夢』とで
迷いました。
どちらもストーリー性のある詩で、多少体裁を直せば1000字小説としても
イケそうな気もします。
檸檬ラさんの詩は、いつも体温を感じます。
生きているがゆえに発せられる『熱』とか『オーラ』のようなもの。
でも今回は、ほのかに官能の匂いさえ感じられた空人さんの作品が
とても好みだったので『石榴』に、票を投じます。

推薦作品:石榴(ざくろ)
作者:空人
感想:最近、なんだか生ぬるいなぁと感じる詩が少なくなった気がする。言葉はメッセージを伝える為のものだと思っているからかも知れないが、そういう意味では確かに自分勝手な詩もどきは淘汰されつつあるのかも知れない。もちろん自分の作品(と呼べるものではないが)は棚上げである。そんな中で、私の苦手な恋愛物ではあるが、凄くドキンときたので、一票。

推薦作品:考える葦
作者:ぶるぶる☆どっぐちゃん
感想:この作者さんの作品には、時々、ありがちだなあ、と思いながらもハマります。
絶対これだ! と投票するときもあり、他がピンとこないからこれにしよう、と
投票するときもあり。
ただ、読んで浮かぶ映像がいつも鮮烈で大好きです。ファンなのかもしれない。

推薦作品:考える葦
作者:ぶるぶる☆どっぐちゃん
感想: 照らし合わせて見て、やっぱりこれだなっと思いました。私があの立場にいたら同じような事を考え、そして行動に移すか、悩んだから。
 まあ、そのような気持ちがわきました。
 その他に良かったなと思ったのは、8と17(敬称略)でした。

推薦作品:考える葦
作者:ぶるぶる☆どっぐちゃん
感想:わざとそうしているのだろうか?
それとも違うのだろうか?
考えすぎ?
凝りすぎ?
例えば……、「ぼくが死ぬ最期の瞬間」
小説であればしっかりと推敲しなさいと言いたいがこの場合、正直分からん。「危険が危ない」と言われているようでやはり納得いかない。これは一つの例にすぎない。
「考える葦」この人は不思議な魅力を感じる。もっと日常的なもので読んで見たい。

推薦作品:侘助
作者:松田めぐみ
感想:よく練り上げられているのに、しつこくなくさらりとして、言葉が綺麗、最後にストンと落ちたのも気持ちよかった。小説の方も読みましたが、才能ある人なんだなという感想を持ちました。

推薦作品:侘助
作者:松田めぐみ
感想:雰囲気が好きです。なんか、ぐっときました。

推薦作品:侘助
作者:松田めぐみ
感想:内容どうこうより、最後の一文が好きでした。
全体的に推敲の余地はある気もしますが……印象的なフレーズですよねぇ。

推薦作品:虫殺し
作者:K
感想:今回はこの作品が一番心にグッと来ました。

推薦作品:虫殺し
作者:K
感想:感想を読んでみたら思ったより評価が低かった。わたしはなかなかだな、と思ったのだけど。今回は全体的に駄目でしたね。常連、特にグラチャン連中が低調で、余計にこの作品がわたしの目を牽いたのかもしれません。あ、それにわたしイニシャルがKだしね(笑)。この作品は、イメージは鮮烈でした。あとはイメージをねじ伏せる力が欲しい。次の作品、期待しています。

推薦作品:キャラバン
作者:葉月みか
感想:キャラバンか石榴か、石榴かキャラバンか…
うーむ、うーむ、うーむ。
各所の表現にドキっとする、キャラバンか…、
それとも十二単のように赤が折り重ねられた石榴か…。
最後まで、迷ったすえ、票の入りそうな石榴は次点として、
キャラバン、に票を投じます。
どっちも、よかったの、ほんと

推薦作品:キャラバン
作者:葉月みか
感想:ありたい と 願う
のスペースが最高です!

推薦作品:うつり、白昼夢
作者:檸檬ラ
感想:染み込むでもなく、考え入るでもなく、
どっこいどっこいで迷いました。
そんな中、バランスのばらつきは感じられるものの
檸檬ラさんの作品に一票。
初々しいさわやかさが感じられながら、毒々しい。
最後に難ありか。
薄雲どっぷり、あぁどっぷりだい。

推薦作品:うつり、白昼夢
作者:檸檬ラ
感想:女性的な詩。と、言いますか男の私が書けそうにもない詩と言うべきかもしれません。なんだか、見てはいけないものを見た様な気がする。
>(ああ、スカートなんて履いてる)

推薦作品:光雨情景
作者:棗樹
感想:あー・・・。もうこういう詩、好きです。
幻想的というか。
なので一票入れます。

推薦作品:光雨情景
作者:棗樹
感想:この梅雨空に清清しい雨が降っていたこの世界
蛙が数日前まで家でも鳴いておりました
赤ん坊の笑い方が好きです
今回気になったのは空人さんと棗樹さん
投票は棗樹さんへ
自身の風景の中に強力な信念のようなものを感じてます

推薦作品:世界で唯一
作者:鈴矢大門
感想:こういう作風大好きです。色々と思い出し笑いしながら、読ませていただきました。
このサイトを知ったのは、つい最近なんですが、素敵な作品ばかりで、日参しそうです。初投票で図々しいんですが、鈴矢さん、次作楽しみにしてます。(純粋読者)

推薦作品:世界で唯一
作者:鈴矢大門
感想:こういうのって、ありなのかもしれませんね。

推薦作品:小さく小さくなったのよう
作者:佐藤yuupopic
感想:個人的に豊作だと感じた前回と比べると、今回はやや低調か。
突出していると感じる作品は殆ど皆無だった。
そんな中で、佐藤yuuupopicさんの作品は
ここ数回と変わらぬ安定したテンションを感じさせてくれた。
一読した印象では、かわいらしさが先行するが、
読み込んでいくと、胸の奥が締め付けられるような切なさがある。
小さくなってしまった彼女は、
二度と彼に抱きしめてもらうことはできないし、
手を繋いで歩くことも、キスすることもできない。
それどころか、彼女は熱にうかされたまま、
このまま眠ってしまって二度と目が醒めないのではないかという、
そんな予感さえする。

推薦作品:小さく小さくなったのよう
作者:佐藤yuupopic
感想:小さくなっちゃったんですね(^-^;)
ポッケに入っちゃおうか考えてるところがカワイイので、今回はユポさんに一票!

推薦作品:日々
作者:海
感想:第六連で降って湧いたように突然「ボク」が現れる、そこがすごく気に入りました。視点がマクロからミクロへと移り変わる様も好きです。

推薦作品:ビー玉
作者:氷月そら
感想:何という事もなく、こうビー玉を口に含み、何かを思う。
すごく自然な素直さを感じた。良かったです。

推薦作品:夏来たりなば
作者:ヒヨリ
感想:今回は、檸檬ラさんに投票しようかと思っていたのですが、
最後のほうにきて、コイツに出会ってしまったがために、
急遽浮気してしまいました。(ごめんね、檸檬ラさん!)
その、コイツとは、ヒヨリさんの『夏来たりなば』。
タイトルから好み。中身はもっともっとずっと好み。かなりストライク。
「正気を保つ」じゃなくて「狂気を保つ」とか、ね。良い、かなり。
言葉の選定とか節回しとか、詩全体の質感とか湿度とか質量とか、
そういった諸々全部のバランスが心地良いんだろうな。
こーれは、個人的にひっさびさにヤラレた一作でした。
サンキュー、ヒヨリさん♪

推薦作品:微笑む君が許せない
作者:木葉一刀
感想:いまの僕にいちばん響いたのはこの詩。
男臭いよね、この詩。
男の一方的なロマンチシズムと幼稚性、幻想。
でもそこにほんのひとかけらでも真実があればいい、と思う。

推薦作品:怪物たちの朝
作者:宮田義幸
感想:三つで一つづりにした詩でしたが、
僕の抱く詩のイメージとはかけ離れた部分が新鮮でよかったです。
ひとつひとつにとてもユーモラスな部分があったり、題名とくらべて詩に現実臭さみたいなのがあって読んでて面白かった。
僕個人的には口裂け女が一番好きです。

推薦作品:陽炎
作者:相川拓也
感想:「陽炎」の変わってしまうものと変わらずにそこにあるものへの感性がスキです。

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◆スタッフ/マニエリストQ・3104・厚篠孝介・三月・羽那沖権八・日向さち・蛮人S