推薦作品と感想
■希望 神上小鳥さん
感想:
すっごく すっごく 格好良かったです。
読んだ後、余韻を引きずりながらボーっとしてしまいました。。。笑
投票者: このバトルへの参加作者
気持ちの流れをそのまま言葉に出すのが詩というわけでもないと思いつつ、レトリックに凝るのもまた何か違うだろとも思いつつ。とにかく詩は難しい。印象の変換作業だろうか。たぶん小説よりずっと難しい。世間では簡単と思われてる気もするけれど。で、今回作品の好みとして神上小鳥さんの方を選ぶこととする。
投票者: 純粋読者
■恋無 永愛さん
感想:
なんかどうも、作品を感覚だけに頼っていてなぁ。
感覚だけの作品というのは、野球で云えばバッターボックスでただぼうっきれを(ここですでにバットでさえもない)振り回してて、偶然にも当たり所が良かったら遠くまで飛んでいった、という感じでしか共感って得られんと思うのです。ちゃんとバットもって、構えて、スイングして、振り抜いて、という工夫がなかなか見えてこない。
で、投票作は一番言葉が伝わってくるのです。苦しいとか悲しいとか、なんかそう、ああ、そうなんだ、という意味において受け取れるので投票。
もっとなんかなぁ、先人に学ぶちゅのがあっていいんじゃなかろうか。(M)
投票者: その他のQBOOKS参加作者
■該当無し
感想:
今回はどれも微妙でした。
自分を含め、何かしら魅力ある部分が欲しいです。
投票者: このバトルへの参加作者