推薦作品と感想
■無口な人 そうんさん
感想:
なんかのんびりしてるというか、曖昧というか。
でも、そんな雰囲気がいいなあ。
投票者: その他のQBOOKS参加作者
感想:
今回どれもこれも推したい作品が目白押しでしたが
悩んだ末に無口な人に一票
偶然とかが生むドラマってのもいいもんですなぁ
予断ですが菱川ってなんて読むかわかんなかったよ…
ひしかわ?後で調べねば
投票者: このバトルへの参加作者
■一通の手紙 しずるさん
感想:
この作品を読んで思い出したのですが、現在の妻とは一度別れたあとに再会して結婚しました。 彼女の名前は忘れていなかったのですが、メールで名前を記入するときに漢字を間違ってしまい、えらく怒られた記憶があります。 それなのに、小学校の同級生の女の子のフルネームを憶えていたりしますから、年を重ねて記憶の引き出しがいっぱいになっているということなのでしょうね。
投票者: このバトルへの参加作者
■警部エドガーの憂鬱 山崎豊樹さん
感想:
うわーい、投げっぱなしだ!
いいぞもっとやれ(褒め言葉)!
たまにこういう悪ふざけは良いなぁ。
連発されると嫌になるけども。
投票者: その他のQBOOKS参加作者
■筆道を行く 土目さん
感想:
どんなルールだ、これ?
馬鹿馬鹿しくて良いです。
『一通の手紙』
彼女の方は、わざとっぽいですね。
劇的展開をおちょくったようで、なかなか良いです。
『市民サービス向上課』
批判覚悟だろうなぁ、これは。
一点だけ。元ホームレスの方が殺せない気がする。具体的な人間の顔が浮かんでしまうだろうから。それとも、ホームレスだったような人間は、こういう事が出来てしまう、という意味合いですかね。
投票者: このバトルへの参加作者