残念!
今月は一位作品の数が、得票数以上となりましたため
前回にひきつづき、規定により無効試合となります。
残念な結果となりましたが、次回バトルにご期待ください。
| エントリ | 作品 | 作者(敬称略) | 得票
| | 4 | 世界とは何か? | 小林拓也 | 2 |
| | 17 | 演壇に生きる | 庭 | 2 |
| | 12 | 音楽 | ※ | 1 |
| | 18 | 受動と能動 | 桜樹 鉄太 | 1 |
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感想票をお送りいただいた皆様、ありがとうございました。
万一、掲載もれ、ミス等ございましたらご連絡いただけますようお願い申し上げます。
推薦作品と感想
世界とは何か? 小林拓也さん
感想:こういった几帳面な文章には憧れる部分があるのです。
票者:純粋読者
感想:長編力作。「free connection」というコンセプト(?)が面白かったです。詩の中身はもっとぶっとんでいてもいいと思いました。退屈ではないけれど、読み終わって一番頭に残るのが、やっぱり「free connection」だったりするので…。
票者:QBOOKS登録作者
演壇に生きる 庭さん
感想: 全体的におもんないのは、そりゃあーた、どっちつかずだからですよ。どっちつかずちゅのを敢えてやっているならば面白いのだろうけれども、そうじゃなくて「なんとなく思ってる」ことを「なんとなく」のまんまだされたところでしょうむない。それは、作者側の怠慢。 例えば、詩ってのは降りてくるもんだというのも真実です。そういう降りてくるものがないからこそ、小生のように色々へネクりまわして詩らしきものを作り出すのも、これまた詩だと考える。そうじゃなかったら、才能と運だけでで生まれた産物を詩と呼ぶような、バトル。そんなバトルに意味があるかというと、ない気がするわけで。
そういう意味で、「演壇に生きる」が唯一「読んだ!」という満足感があった。 いい。<意味わからん>なんて書いてしまうところが格好悪いようだけど。(M)
票者:QBOOKS登録作者
感想:久々で体感詩人バトルに目を通したが、面白かったのはこの作品ぐらい。 最後の一行は無粋に思えたが、他は工夫が感じられた。しかし、全体として統一感が薄すぎるのではないだろうか。
票者:QBOOKS登録作者
音楽 ※さん
感想:ネタがよかった。共感できた。が、長かった。 途中から疲れた。が、一票入れます。
票者:純粋読者
受動と能動 桜樹 鉄太 さん
感想:解かる気がする、あーそうかも!って共感できました。
**全体的に** 今回はいいと思えたのが少なかったです。
票者:純粋読者
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