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腐りゆく花叶冬姫さん
感想:暗く湿った土の中で幽霊にもしてくれなかった男の身体を抱きしめる。彼女の意識は永遠に甘く幸せなんだろうなと思うと何故かうらやましいと思ってしまうのが残る。一票。
投票者: 純粋読者
感想:出来るなら、これの前後をさらに読みたい、そう一番強く思いました。
投票者: このバトルへの参加作者
感想:今回の作品は出だしの一文を読んで、コレダ!と思いました。
女性の独白形式の文章が、しっとりと冷ややかで美しい。
タイトルも素敵でした。
「ぼくと拳と習慣と」
途中、状況が読み取れずに何度か読み返してしまいました。
「花魁絵巻」
読んでいて首をかしげてしまう箇所が、いくつかありました。
花魁ものは好きなので、また読ませてください。
「品」
面白かったけれど、今回は、ややマンネリ気味かなぁ…?
「さしのべる」
タイトルと内容が一致していない印象。
「いい子だから放火犯ではない」という根拠のない思い込みに
違和感。
「名物開発」
最後にクスッと笑える、1000文字小説のお手本のような作品。
「大陸の夜」
タイトルも素敵だし、自分はアレシア姐さんのファンなので、最後まで悩みました。
投票者: このバトルへの参加作者
感想:何故、捕まらないのかとか、遺体が見つからないのかとか、そんなのは些末な事。忘れられたら、何もない。
投票者: 純粋読者
感想:アレシアさんと迷いましたが、こちらに一票。
内容的にはこちらかなと。
投票者: このバトルへの参加作者
感想:女は怖い……
投票者: 純粋読者