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なんか文字化けしてるけどまあ、いいや - 03/12/19 00:28:39
電子メールアドレス:伊勢

コメント:
年賀状を作成しました。
CDロムで郵送になります。
是非見てください!!!!!!!

見てやるぞ、という人は24日までに以下の項目を明記の上
tonomi@msf.biglobe.ne.jp にメールを下さい。

(1)ペンネーム
(2)本名
(3)住所
(4)ミニサイズCD見れますか?(不明な人はNoで!)
(5)御使用のOS

一応ハイブリットでMac(OSX不可。すいませんがOS9で起動して見てください)
でもWinでも動作確認は出来ています。(動作確認はMacOS9.22、Win2000pro)
その他の機種およびCDが読み取れない機種では見れません。御了承ください。

質問等ございましたらtonomi@msf.biglobe.ne.jpまで。

伊勢 湊

蛮人S - 03/11/23 11:53:54
電子メールアドレス:banjin-s@gorakken.net

コメント:
マニエリストQさま

ちょうど更新していたら、こんな書き込みを発見する。さすがは主宰殿です。
更新内容ですが、メールアドレスが変わりました。それだけかいな。

マニエリストQ - 03/11/19 23:37:18
電子メールアドレス:tamo@alpha-net.ne.jp

コメント:
いいかげん、更新しろーーーーい。

蛮人S - 02/12/02 01:44:49

コメント:
幻夢さま
 最近はソケ7が流行っているのでしょうか(んなわけない)。K6の質問はメールなどで時々いただきます。私の知識は限られていますが、幻夢さまの方の掲示板でお答えしたいと思います。

蛮人S - 02/12/02 01:43:54

コメント:
林薮煌さま
 どうもありがとうございます。作品の内容は良し悪しあるかと思いますが、読み易さは心がけております。
 ただ、すでにお気づきの通り、このサイト、ずっと放置状態なんですねえ。近年の作品は全然置いてません。最近の作品はQBOOKSというサイトで読めます(リンクのページから飛べます)。上手な方が集まっておりますので、そちらもお立ち寄りいただければと存じます。うちもそろそろ更新再開しなければいけませんね・・
 しかし・・読み直してみると昔の作品の方が面白いなあ(泣)

蛮人S - 02/12/02 01:43:06

コメント:
左圭さま
 えー、まだご覧になっていらっしゃるでしょうか(・・・)。お返事どころかサイト自体が放ったらかし状態でして、実に申し訳ございません。
 左甚五郎とは果たしてどんな存在なのでしょうか。私はネットで甚五郎に関する記述を集めてみたに過ぎないのですが、彼の作品や逸話はとても一人のそれとは思えないほど日本全国にわたって残され、中には明らかに時代が違うのとかもあって怪しいです。内容も超人的なのが結構多く、作った彫刻が動き出すくらいは日常茶飯事であり、確かカッパを創り出して仕事を手伝わせたなんてのもあったと思います。
 では甚五郎は空想の人物かと言えばそうではありません。とにかく甚五郎の作品は実在するのですから。考えられる説としては、
1 甚五郎という一人のカリスマ工人(こうにん)が実在し、次第に伝説化して全国に広まった。
2 甚五郎を名乗る工人ユニットがいて、全国で活躍し、伝説化した。
3 甚五郎はスーパー工人の称号のようなもので、各地に甚五郎が存在し、伝説を残した。
4 上記1から3の、すべて(笑)
 たぶん、4番でしょう。左圭さまのご先祖さまが、どれに該当されるかわかりませんが、少なくとも人並み外れて優れた工人であったことは疑いありません。ご先祖は甚五郎の名で呼ばれ語り継がれた者なのですから。私ももう一度、甚五郎について調べてみたいと思います。

幻夢 - 02/11/30 15:17:58
ホームページアドレス:http://http://fruit.gaiax.com/home/akip3
電子メールアドレス:akivh6@msn.com

コメント:
始めまして、フローラ30Hの事について探してたら
こちらのHPを見つけました、私は今サブとして、30H20Fを使ってます、一応CPUをK6−200MからK6/2−400Mに交換したのですが、BIOSでは200Mと表示されるのですが(OSwin2000でも)、この事について分かれば教しえて貰えるでしょうか?

林薮 煌 - 02/11/30 15:01:54
ホームページアドレス:http://nigiwai.net/kagaya/

コメント:
はじめまして。
NOVELSWORLDから来ました、林薮煌(りんそう
 かがや)っていいます。

短編小説、いや、ショートですか。かなり書きなれてますね。おもいっきしツボにはまりました。読みやすくなってますし。いいですね。

今後もちょくちょく出没して、感想とか書きに来ると思うんで、よろしくお願いします。

- 02/01/06 02:50:51

コメント:


左 圭 - 02/01/06 02:48:40
電子メールアドレス:HZS04144@nifty.ne.jp

コメント:
始めまして、今日は
私は左 甚五郎について調べていました。
一応、甚五郎さんの遠い子孫だと聞かされています。
もっと詳しく調べてるうちに、ここにたどり着きました。
また、見にきたいと思います。

蛮人S - 01/08/29 05:59:56

コメント:
 ノックの音がした。
「誰? Y新聞なら要らんぞ」
 S所長はインターホンのスイッチを入れて答えた。答えてからぎょっとして息を呑む。ここは海岸より8キロ、相模湾の海底に設けられた研究所である。陸地と行き来するには、研究所の施設全体をいったん海面に浮上させ、連絡通路を開かなければならない、はずなのである。
「新聞屋ではない。私は3104という者だ」
「なるほど、海底人か!」
「そりゃ8823(ハヤブサ)だ」
 S所長は入り口の戸を開いた。そこには端整な顔に野心的な光を帯びた瞳、そして額にはスタンプで3104と数字が押された、見るからに只者とは言いがたい人物が立っていたのである。
「えーと、三千百四番さん?」
「私を番号で呼ぶな! 私は自由な詩人なんだ!」
「どこから来た」
「リンクから飛んできた」
「ポケモンゲットしますか?」
「しません」
「じゃ目的はなんだ」
「お茶を出せ」
 3104は勧めもしないのに椅子に座り、ああ喉が乾いたとばかりに口を開け、舌を出して見せた。
「拒めば?」
「さぁて……」
 S所長は丸窓の外へと視線を流す。そこには様々な潜水艦が待機していた。魚の形をした潜水艦、先に戦闘機をくっつけた潜水艦、ドリルが回ってとっても強そうな潜水艦、南海高野線の昔の急行電車を思わす薄緑色の潜水艦、みんなS所長の号令一つで右にも左にも動かせる。しかし、もしこの番号の男が海底人だとすれば……。
「だから、海底人でも番号でもないって!」
 3104が叫び、S所長はため息をついた。
「わかった、要求に応じよう。おーい、Y君、お茶」
 S所長は助手で異文化研究員のYを呼んだが、返事は無かった。そういえばYは怪奇3D人間の形成作業に概ねの処理能力を奪われているのだったと思い出し、所長は再びため息をついた。所長は「殖える若芽ちゃん」のパックを自分で破くと、乾燥した海草の葉をカラカラと急須に放りこみ、熱湯を注ぎ、五つ数えて出汁を湯呑に移すと3104に差し出した。3104はこれをちゅうちゅうとすすった。
「旨いか?」
「すこぶる不味い。外道の茶である」
 せっかく茶をいれてやったのに、なんて腹の立つ奴だ、とS所長は思った。手土産も無いくせに。しかも不味い、不味いといいながら、しっかり茶を飲んでいる。やがてすっかり茶を飲み干してしまった3104は、
「さて、用もすんだし、私は帰ろう」
と立ちあがり、それから思い出したように、こう付け足した。「新世紀バトル、だからな」
 3104が帰ったあと、S所長はひとり首をかしげていた。
「新世紀バトル……?」いったいそれは何だろう。
 所長は思いつくままに構えをとると、奇声とともに拳を繰り出した。
「ほぅわああ、あたたたたたたたたたたおぅわたあ! ひでぶ!」
 ちょっと違うと思う。

(※おおむねフィクションです)

3104 - 01/08/25 21:36:32
ホームページアドレス:http://www.qshobou.org/

コメント:
一応リンクです(笑)
ちなみにノベルズワールドでは私は活動停止中?(笑)

3104 - 01/08/25 21:35:33

コメント:
え〜、ノベルズワールドのリンクからやってまいりました。3104です。久々にあそこへ行ったらここのリンクが貼られていてネットの狭さにびっくりです。
「コンテスト」の掲示板には新世紀も書かれているし、この人Qで見たのか、よそで見たのか分からないし。

ちなみに新世紀バトル作品受付中です。

蛮人S - 01/07/24 01:55:08

コメント:
鮭二さま
どうもお久しぶりです。今年はノルウェイ産でしょうか。
さいわい切り身にされるに比べれば、血も涙もそう流してはおりません。
流したのは汁と涎とソーメンぐらいです。旨い焼酎をのみましょう。

鮭二 - 01/07/23 01:33:08

コメント:
こんばんは。さいきん切り身で売っているサーモンでございます。ご機嫌いかがですか。
ここへ来る前、別の掲示板で「おめでとう、ありがとう、スタッフの血と汗と涙が」といった言葉を目にしたせいでしょうか、蛮人様の「海に行ったよ」に清々しい脱力を起こした我が肉体、これから焼酎のお代わりをいたします。

蛮人S(テスト) - 01/07/22 22:29:54

コメント:
海に行ったよ。

蛮人S(テスト) - 01/07/22 22:22:34

コメント:
自分の足を踏みつけると
右足も左足も痛くなるのはなぜだ。

蛮人S(テスト) - 01/07/22 22:18:48

コメント:
飯を食わないと腹がへるのはなぜだ。

蛮人S - 01/05/04 02:22:00

コメント:
ひょんさま
>改行って、どうやるんでしょうかね〜。
 改行をきちんと反映させるらしい設定があったので、それに変えました。
 そのかわり、タグが使えなくなりました。

>いや。あの。この書き込みを、なんですけど(笑い)。
 し、失礼しました。

>>どうして人を殺してはいけないのか=なぜ自殺してはいけないのか =何故、生きなければ、ならないのか

 そうなんだと思うんですけれど、しかしそれ以前の問題として、生きているという存在を他者に当てはめて考えられない人間、また集団の中の自分の存在を客観視できない人間が増えているように感じるのです。世界存在は自分に由来する、または自分と関わりない世界には意味をもつ存在がない、そんな幼い妄想に基づいて行動し、その事に何の疑念のない、そんな人間がです。たしか当時はそんな事を考えて書いたような。二年前か。もっと丁寧に書けば良かった。
 あれから世紀末も明けて、世の中明るくなったかといえば、いっそう悪化しているような気もしますが、何が悪いんでしょうね。食べ物か? テレビゲームか? マンガか? 俗悪なテレビか? コンピュータ社会か? これらを全部否定したら、私はどうやって生きていけばいいの?
 お願い事ですが、今は「グローバル時代における言語活動の問題」とだけお伝えしときます。なんじゃそりゃ。

ひょん - 01/05/01 19:19:52

コメント:
あ、見にくい(笑)←みにくい、ではない(笑い) 改行って、どうやるんでしょうかね〜。

ひょん - 01/05/01 19:17:22
電子メールアドレス:uchol@clubaa.com

コメント:
 はろはろ〜。 >>読んでくれたら、うれしいんですけど(^^)。 > て、どうやって読めるのでしょうか・・ひょんさんが書かれたものなのでしょうか。私はQBooksの他にはひょんさんの書かれたものが読める場所を存じ上げないのですが・ いや。あの。この書き込みを、なんですけど(笑い)。 > 実はHeonさんには、個人的に色々おたずねしたいこととかお願い事とかあるのですが、それはおいおい明かされていくことでしょう。と謎を含ませつつ去る。ひるる。 うむむ? おたずねしたいことは、こたえられることであれば、とくに何でも、お気軽にどうぞ。 お願いごとは、うれしいですよ?(^^;) ひとにたよられることが、それほどにはないもので(笑) ではでは。 またよろしくおねがいしますね〜。 ひょんでごす。

蛮人S - 01/04/30 03:06:34
電子メールアドレス:banjin-s@gorakken.net

コメント:
ひょん。さま
>え〜と、この掲示板、まだ通用してます? 
 していたようで、私もうれしいです。
 詩(と思う)を評価いただくのは珍しいことなのでうれしいです。以前は私も、比較的まともな感性をもっていたんですねえ。
>読んでくれたら、うれしいんですけど(^^)。
 て、どうやって読めるのでしょうか・・ひょんさんが書かれたものなのでしょうか。私はQBooksの他にはひょんさんの書かれたものが読める場所を存じ上げないのですが・
 実はHeonさんには、個人的に色々おたずねしたいこととかお願い事とかあるのですが、それはおいおい明かされていくことでしょう。と謎を含ませつつ去る。ひるる。



ひょん。 - 01/04/25 12:18:59
電子メールアドレス:uchol@clubaa.com

コメント:
 え〜と、この掲示板、まだ通用してます?  概ね、見たところ、小説では「僕にしてみれば」、詩(ですよね)では、「春というもの」、「アポロ」が特に良かったです。  どうして人を殺してはいけないのか =なぜ自殺してはいけないのか =何故、生きなければ、ならないのか  (社会的要請に関する懐疑)  読んでくれたら、うれしいんですけど(^^)。  では、また。いつか。

蛮人S - 01/01/02 13:57:53

コメント:
白土三平-->しりあがり寿とすべきか。

蛮人S - 01/01/02 02:44:38

コメント:
鮭二さま
おめでとうございます。わが掲示板の新世紀バージンを奪うとはさすがです。
さて生霊ですが、重力に逆らって物体を持ち上げたのですから物理学的に仕事をしています。ああ、そういう話じゃなくて、会社のお仕事ですか? 海千山千の勤め人はあるもの無いもの、生霊だって武器にします。一口に言えば、あなたは相手の術中に嵌っていたのです。生霊はいい仕事をしたと言えましょう。この休みには白土三平でもお読みになって研究されてはいかがでしょうか。むっくりむっくりずんずんずん。


鮭二 - 01/01/02 00:23:22
電子メールアドレス:shakeji@aol.com

コメント:
生霊スペシャルさま、新年あけましておめでとうございます。じつは私にも似たような経験があります。とある会社に出向いて打ち合わせをしていた時のこと、向き合って座っていた中年男性の頭が少しずつ浮いて来たのです。蒸し暑い日でした。妙にかっちりと固まった頭髪がどんどん浮いていきます。そして、そこに気を取られているうちに、仕事は終わっていました。あれはやはり不自然な毛髪と頭皮との間に棲んでいた生霊が仕事をしたということになるのでしょうか。


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